開発環境整備

まずgitは欲しいのでターミナルを開いてgit --versionしてみたら mac標準のcommand line developer toolのインストールを聞かれたのでyes。

python3なんかも一緒に入るらしい。。けどそっちはdocker上でしか使わないかな。

gitのバージョンはgit version 2.30.1 (Apple Git-130)で8月ぐらいのリリースなので結構新しめのものに管理されている印象。

dockerも欲しいのでbrew install docker --caskしておく。

HomebrewはMac osのパッケージマネージャでubuntuでいうaptのようなものらしい。

brew.sh ここに乗っているコマンドでインストールできるので'zsh: command not found: Homebrew'と表示される場合はインストールしておく。

caskはHomewbrewの拡張でこちらの方が管理されていそうなのでこちらで。

cask版をインストールするとdocker desktopがインストールされるらしい。

macでdesktop版でないdockerを使う場合はvirtual box等を使ってゲストのLinux上にインストールして使うのが一般的なようで、WSL2上で動かせるwindowsと比べると少し物足りない。

そのうちvagrantで管理できるように置き換えるかもしれないけれど、今は動けば良いのでそのままにする。