ピクミンブルームのバグアップデートのメモ

先日のアップデートで修正されたが、気になるバグがあったのでメモ

ピクミンブルームをインストールするとandroid上で他のアプリの通知も送れて通知されるバグがあった

ピクミンブルームを強制停止したタイミングで通知が一斉に送られてきたりと面白い挙動をしていた。 バックグラウンドタスクか省電力設定の問題じゃないかと言われていたが、どうやったらこの挙動になるのかは知りたいところ

修正は以下のバージョンで確認 更新日:2021/11/15 バージョン:34.2

Android Studioを使用してやりたいことのメモ

Flutterのライブラリを探せばほとんど組み合わせだけでできる予定。

  • 通知を送信する(アプリ通知)
  • 通知に画像を表示する(アプリ通知)
  • 通知内容をアプリ上に表示(サーバ通知)
  • 通知内容をアプリ上に表示(アプリ通知)
  • 画像のPiP(Picture in picture)表示

アプリからの通知の送信なんかは少し前にテストをしたので今でもできるハズ。

通知に画像表示もパラメータに含めれば良いので問題はない。

ただし、画像のサイズや乗せられる内容が更新されていないかの確認などをしたい。

サーバ通知の受信もライブラリを見た記憶があるので問題はないと思う。

サーバ通知はfirebaseを使えば送れると思うのでそちらからテストする。

最悪VPSを借りてそこからテストをする。どう送るのかも調べる。

アプリ通知をアプリ側で検知するのはkotlinのサンプルは見た気がする。flutterで出来るのかは要調査。最悪ライブラリを作成して対応すれば良い予定。

PiPはflutterではどう作るのかは知っておきたい。androidではよく見るし、chrome上でも出来るようになっているので作れるとは思うがサポートしてない端末での挙動なども知っておきたいので調べる。

とりあえず今後の予定はここまで。

開発環境整備

まずgitは欲しいのでターミナルを開いてgit --versionしてみたら mac標準のcommand line developer toolのインストールを聞かれたのでyes。

python3なんかも一緒に入るらしい。。けどそっちはdocker上でしか使わないかな。

gitのバージョンはgit version 2.30.1 (Apple Git-130)で8月ぐらいのリリースなので結構新しめのものに管理されている印象。

dockerも欲しいのでbrew install docker --caskしておく。

HomebrewはMac osのパッケージマネージャでubuntuでいうaptのようなものらしい。

brew.sh ここに乗っているコマンドでインストールできるので'zsh: command not found: Homebrew'と表示される場合はインストールしておく。

caskはHomewbrewの拡張でこちらの方が管理されていそうなのでこちらで。

cask版をインストールするとdocker desktopがインストールされるらしい。

macでdesktop版でないdockerを使う場合はvirtual box等を使ってゲストのLinux上にインストールして使うのが一般的なようで、WSL2上で動かせるwindowsと比べると少し物足りない。

そのうちvagrantで管理できるように置き換えるかもしれないけれど、今は動けば良いのでそのままにする。

macbook設定メモ

設定

  • マウスのホイールの向きを逆に

    ​ システム環境設定からマウスの設定、スクロールの方向:ナチュラルのチェックを外す

インストールしたの

ノートパソコンを買った

何かノートPCを買おうとして調べた時のメモ


欲しい機能

  • 8インチから13インチぐらいで持ち運び可能なもの
  • キーボードが特殊過ぎないこと
  • Android Studioが使えること

Chromebook

最初の候補はChromebookだったが、2021/10月時点では搭載メモリが4GBのものがほとんどで、増設不可のものばかりだった。

ここで候補から外すことも考えたが、ChromeOSはWindowsより軽いという噂も考慮して少しだけ調べることにした。

次に気になったのがCPUで、10インチぐらいのChromebookはすべてARM系のCPUだった。

タブレット系で使われていたりするCPUなので性能は問題ないと思ったが、疑問がわく。ARM系って仮想化技術については聞かないけどどうなっているんだろう?

結論としてはARMはARMで仮想化技術を実装していたのだけれど、intel系のVT-xとは違うものになっているそう。

少しいやな予感がしてChromebook版のAndroid Studioの動作環境を見に行ったらIntel系のCPUが必須条件になっていました。

1〜2年後には対応されていそうな気はするが、今回の購入候補としては見送りになった。

15インチぐらいのChromebookなら条件を満たすものが多かったけど、それなら使い慣れているWindowsで探した方が早い。見た目はかっこいいの多かったんだけどね。


Macbook(M1)

次の候補はこれ

ARM系CPUなのにAndroid Studioが対応しているのである。

面白いものを買いたいならこれかなって思いながらいろいろ調べたのだけれど、Androidエミュレータがまだ少し特殊らしい。

画面はきれいでキーボードも好きな感じなので候補にいれたが、発売されてまだ1年ぐらいなので何か起きたときの対応ができないんじゃないかと思い保留。


MacbookIntel

最終的に買ったのはこっち。

Android Studioが動く、キーボードは良い。13インチなので許容範囲。

本当は11インチがあれば一番良かったのだけれど、あと何より安かった。

同じ値段の小型のWindowsノートと比較しても値段の割に性能がいいのが決め手になりました。

M1 Macの性能がなかなか良いらしくてIntel Macは今後どうなるかみたいなのも見たけど、その頃には買い換えてるんじゃないかな。